世相、政治、世界情勢

このまま行ったら”パンデミック”なんていう事になる可能性は無いのだろうか・・・?

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中国を中心に現在も猛威を奮い、今日までに中国国内では3万人以上が感染していると言われ、すでに600人以上もの死者も出している新型コロナウィルスですが、日本を含め、すでに27ヵ国で感染者が確認されており、更なる拡大の可能性に世界中が震撼しています。

横浜で停泊中の豪華客船”ダイアモンドプリンセス号”でも新たに41人の感染者が確認され、日本国内の感染者に関しても40人を超えてしまったそうですね。

そんな中、多くの人がマスクを求め、買い占めが行われた結果、現在、街中のスーパーやドラックストアをはじめ、ありとあらゆる場所からマスクが消え、私に関しても手元にあるマスクの数も数える程となって来て不安を感じております。

それにしてもこれだけの勢いで感染者が増えているのにも関わらず、WHOは比較的楽観的な見解を発表したり、そして日本政府の対応の緩さにまた一層の不安に駆られるのは私だけなのだろうか・・・?

1900年代前半にH1N1型のインフルエンザが爆発的に大流行し、世界総人口の約20億人の大半が感染し、その流行した1年半の間に約5000万人以上が死んだと言われた”パンデミック”がありましたが、専門家の中ではそれ以来の大流行になる可能性があるという人もいる様ですし、不安は益々大きくなるばかりです。

今回、厄介なのは感染してしまった後にも無症状の場合も少なくなく、それ故に感染が拡大してしまったという見方もあり、それ故にすでに感染は予想を超えて拡大してしまっているという可能性が高く、もはや、流行拡大を抑え込むのは難しいとか・・・

流行のピークは5月位だと言われている様ですが、場合によっては長引く可能性も十分にある様ですし、果たしてこんな中、日本で夏にはオリンピックが行われますが、大丈夫なのだろうか・・・?

兎にも角にも、WHOを含め、日本政府にはこれからでも厳しい対応を取って、これ以上の感染拡大に尽力してもらいたいものですね。

他国ではかなり厳しい入国および出国制限も行われているのですから。

お願いだから桜を観る会が云々と言っている前にこっちを優先してくれ~!!

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果たして吉と出るか、凶と出るのか・・・とうとうイギリスのEU脱退が実現。

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2016年にイギリスで行われた国民投票で決まったEU離脱決定から約3年半、それからも紆余曲折、イギリス国内でも離脱推進派と離脱反対派との間で様々な論争がなされ続け、本当に離脱が実現するのか・・・などと僕個人としてはおもっていたのですが、日本時間で先程、とうとう加盟から半世紀、イギリスのEU脱退が実現しましたね。

決定期限直前の昨年末にはEU脱退を掲げるジョンソン首相率いる与党がEU脱退における民意を問う為に議会を解散し、総選挙が行われた結果、ジョンソン氏率いる与党である保守党が勝利し、この度の脱退実現となった訳でありますが・・・

この結果については、こうして実現する以前から様々な見解がなされており、当然に前向きなものもあれば、逆にネガティブなものもありますが、実際のところはこれからの流れを見て行かないと分からないという意見が大半で、これからのイギリスのEU諸国を含む他国との立ち回り方や経済的な活動の変化などの複雑な要素も多く、なかなかこの結果が世界にもたらす影響を予測する事は難しいと言ったところの様ですね。

そして我が国日本における影響は限定的だという見方が多いようですが、政府としてはイギリスへのTPP参加などの実現や個別の貿易関係の実現などにおいては積極的な関係を築いていく意思なども表明しており、これをきっかけに新たに経済活動の場が拡げていきたいようですね。

しかしながら、イギリスのみならず、EU加盟国の中には同じく脱退を潜在的に望んでいる国も多いのではないかと言われ、この一件でパンドラの箱を空けてしまう事になってしったのではないかは心配なところですあります。

もしEU解体なんていう事に発展してしまったら、ヨーロッパ情勢は再び混乱の時代を迎える事になってしまうかもしれませんし、世界全体のパワーバランスも大きく変わり、世界の秩序や経済も大きく変わる結果になるという意見もありますからね~・・・

兎にも角にもこれが吉と出るか、凶と出るのかはまだ分かりませんが、ただでさえ近年、徐々に不安定さを増してきている世界情勢の中、新たな不安材料にならない事を願うのみであります。

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いつ終息を迎えるのか・・・オーストラリアの森林火災。

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昨年9月からオーストラリアで発生した森林火災ですが、その後もその規模は拡大を続け、ついには北海道を越える面積となる1000万ヘクタールを消失、オーストラリア各地で大きな被害が続いているとの事で、かつて1年ほど滞在、たくさんの思いであるオーストラリアと言う国が未曾有の危機に瀕しているこの状況を気に病んでおります。

そもそも、オーストラリアと言う国では雨が少なく、気温が上がる夏などの時期では「ブッシュファイヤー」と呼ばれる森林火災が頻繁に発生する事で知られてはいますが、ここまでの規模になるのは初めてとの事。

そしてこの火災による経済的損失も膨大であることは言うまでもありませんが、それに加え、今まで20人を超える犠牲者、そして数万匹を超えると言われるコアラが死亡したとも言われ、その他の生物を合わせれば10億もの動物が犠牲になったと言われており、その中のいくつかの種に関しては絶滅の危機に瀕してしまったものもあるのではないかと言われているそうです。

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今回、この火災がこんなにも拡大してしまった原因として、やはり地球温暖化による気象異常が大きく影響していると言われており、ここ数年、オーストラリアに関しては特にそういった話を耳にする事が多かった様な気が致します。

夏季の異常なまでの暑さに熱波、深刻な雨不足、そしてそれとは逆に集中豪雨など、その豊かな自然の分だけ、大きな自然の猛威にさらされているのかも知れませんね。

今年に入ってからはこの火災の影響による熱波により、ニューサウスウェールズ州ではその気温が何と70℃近くまで上がってしまったという記事も耳にしましたが、こうなって来るともはや生物が生きていられる様な環境ではありませんよね・・・

現在のところ、残念ながらもはやあまりの規模故に、有効な消火手段は見つからず、断続的に雨が降る事が唯一の有効な解決策だとの事だそうです。

つまり、一種、神頼みですね・・・

私にとっての「第二の故郷」、オーストラリアに一日も早く恵みの雨がもたらされる事を心から祈るばかりです。

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恐ろしいですね・・・イランとアメリカの対立が深刻に・・・

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現在も連日の様にテレビや様々な媒体で関連の報道がされておりますが、新しい年が明けたばかりの先週3日にアメリカが無人攻撃機による空爆攻撃により、イランの実質NO.2であり、イラン国内では英雄と呼ばれていたソレイマニ司令官を殺害、アメリカ及びイランの両国間の対立が激化、これ以上ない程の緊張状態となってしまいましたね。

ソレイマニ司令官はイラン革命防衛隊「コッズ部隊」を率いてイラクやシリアなどとの軍事作戦を指揮し、近年では対ISとの軍事作戦でも大きな成果を上げ、イラン国内ではカリスマ的存在だったそうですね。

しかしながら、逆にアメリカ政府としては目の上のたんこぶの様な存在だったそうで、近年発生したイラク国内で頻発していたアメリカとの有志連合基地への襲撃の首謀者としてこの度の攻撃に踏み切ったとの事ですが・・・

この結果、国内の英雄的存在で時期最高指導者との呼び声もあったそ人物を殺害されたイランは当然に怒り心頭、アメリカへの報復軍事攻撃なども宣言し、それに対し、アメリカのトランプ大統領も報復措置が行われた際には更なる報復措置をツイッターなどで公言し、ヘタをしたら大きな軍事衝突、つまり両国間の戦争に発展するのではないかと非常に恐ろしい状況になって来てしまいました。

アメリカに関しては言うまでもなく世界一の軍事力を誇り、中でも空軍と海軍の実力は強力でありますが、しかし、イランも世界14位と言われる軍事力を持ち、兵力は100万人を越えると言われ、内地で地上戦が展開された際には強力なアメリカ軍と言えども簡単にそれを制する事は難しいと言われているそうです。

しかも、もし、イランとアメリカが本当に大規模な戦争状態に突入した場合、それをきっかけに反米派の他の国々と親米派の国々がそれに参加したりした場合には最悪「第三次世界大戦」に発展する可能性もあるという非常に恐ろしい見方もある様です。

そんな事になったら、一体世界はどうなってしまうのだろうか・・・?

数年前、ISの存在が世界中で大きな脅威として世界中を混乱の渦に巻き込んでおりましたが、その脅威が去った後、今度は第三次世界大戦の危機・・・

歴史は繰り返すと言いますが、この世界から争いや戦争がなくなる日は来ないのでしょうかね・・・

これ以上、血を血で洗う様な争いが起こってしまう前に何とか踏みとどまり、両国間で落としどころを見つけて何とか最悪の事態を避け、少しでも平和的にこの問題が解決してくれる事を願うのみであります。

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ニュースを観ると「日本って呑気な国だな~・・・」って、感じたりしますな。

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現在、1952年に現在、財務大臣を担当するあの麻生太郎氏のおじい様である吉田茂氏が総理大臣時代に始めたという「桜を見る会」について、様々な問題や疑惑が浮かび上がり、野党が追及の手を伸ばしておりますが、何だか逆にこういったニュースで大騒ぎしている日本と言う国は「つくづく呑気な国だな~・・・」と思ったりも致します。

先日に安倍政権は昨日20日に首相に在任してからの期間が2887日に達し、歴代最長を更新したばかりですが、その分、やはりその長さゆえの”弛み”が出て来ているのでしょうが、近年では大きな自然災害も相次ぎ、その他にも隣国との関係悪化やアメリカとの関税に関する交渉、それに社会的には高齢化社会に伴う国費負担などの増加など様々な財政的問題を抱えているにも関わらず、しかも、消費増税なども合った矢先にこうした我々一般市民からしたらどうでも良い様な事にお金が使われている事が浮き彫りになると本当に空しさを感じずにはいられませんが・・・

まあ、こうした日本における”呑気さ”と言うものは政府のみならず、”現状維持”に甘んじ、変化を嫌うというところでは我々国民自体のもはや”気質”にすらなってきているのかも知れないですね。

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一方、そんな呑気な我々とは打って変わって、香港では中国政府からの干渉を嫌い、自由を勝ち取ろうと戦うデモ隊と香港警察が衝突を繰り返し、その激しいせめぎ合いはもはや内戦の様な状態・・・

しかもデモに参加している人数は700万人の人口中で100万人を超え、何と人口の7分の1の人が参加しているのだというのですから、その数を聞いただけでも、”呑気な日本人”の一人である私としては、この現在の日本と言うこの国においてはまず起こりえないであろうこの事態には驚きを隠す事が出来ませんでしたし、大きな衝撃を受けました。

先日は更に過激さを増すこの衝突でとうとう死者まで出てしまいましたし、その終わりの見えない争いに私のみならず、世界中が注目をしています。

こうしたニュースを耳にするとき、まずは何だかんだ言っても毎日を平和に暮らせる日本に生まれた事に胸を撫でおろし、この国に生まれた事に感謝をするばかりですが、しかし、その反面、この穏やかな状況に甘んじ、改めて様々な事を真剣に考える事をしていない自分に気付かさせられたりも致します。

世界は恐らく、これからどんどんと変化を遂げていくのでしょうが、そんな中、我々日本はどの様なかじ取りをして、どの方向に向かって行くのだろうか・・・?

平和を保つためにこそ、これからはもっと真剣に考えていくべきなのかも知れませんね。

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埼玉県の参院選補欠選挙に行って参りましたが・・・

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今年は少し前に参議院議員通常選挙、埼玉県知事選挙と埼玉県民にとっては何かと選挙が多い年になっておりますが💦、今朝も少し早起きして、先程に本日行われている埼玉県の参議院議員補欠選挙の投票に行って参りました。

今回は前期まで埼玉県知事だった上田さんとそして何かと話題になっているN国の立花氏との一騎打ち。

N国の立花さんは先日にこの補欠選挙ではあの「このハゲ~!!」で話題となった豊田氏を推薦する様な事を言っていた様な気が致しましたが、結局、ご自身で立候補されたんですね💧

まあ、それはそれとして・・・

正直なところ、参院の補欠選挙ともなると恥ずかしながら、興味も薄かったりは致しますが、しかしながら、これも国民の義務、そして何より一応のところは埼玉の民意を写す代表を選ぶわけでありますので、眠い目を擦りつつ、一票を投じてきました。

それにしても何と言いますか、他の立候補者がいない事が何とも寂しい事か・・・

こんなんで日本のこれから先は大丈夫なのだろうか・・・?

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さいたま市市議会議員選挙の投票へ行って来ました。

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本日4月7日は統一地方選挙の投票日と言う事で、先程、治療院の営業が始まる前の午前8時位に近くの投票所に行って投票を済ませて参りました。

朝で早めの時間と言う事もあるのでしょう、会場の人出はまばら。

お陰様で滞りなくスムーズに投票を済ませ、先程に治療院に戻り、開院の準備を終わらせた後、こうしてブログを更新している次第であります。

まあ、正直なところ、候補の方々の考え方や方針、政策等を聞く機会もなかったので、どういった方々なのかは恥ずかしながら良く走りませんが💧、しかしながら本来、地方選挙はむしろ国会議員選挙よりも自分たちの生活に直結してくると言う意味では大切であったり致します。

現在、さいたま市は非常に人口の増加率も上がっており、人口130万人を超える政令指定都市でありますから、それだけ多くの人の生活を左右する候補者の方々には様々な考えはあるとは思いますが、どなたが当選したとしても全力で誠心誠意、職務を全うしてくれる事を願っております。

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フランスのデモが更に拡大、そして一部は暴徒化・・・大変な事態に!!

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今月に入り、フランスで起こっている大規模デモですが、2日が経過した現在もどうやらトド盛る事を知らず、むしろ各地方に飛び火し、今、フランスは大変な状況に陥ってしまっている様ですね

各テレビ局等の報道番組などでも盛んに取り上げられておりますが、デモは大きいものに関しては数万人規模にも達し、治安部隊とも衝突、数百人にわたる拘束者の他、けが人も多く出てしまっている様ですね

しかも、デモ隊の中の一部は暴走し、車を燃やしたり、レストランやスーパーが襲われるなどの暴挙も頻発し始め、あの凱旋門にも落書きされるなど、もはや、無法地帯と化している様層の様ですね

そもそもはただでさえジワジワと上がり続けているディ―ゼル燃料に対し、それに加え、更に来年から燃料税が課税される事となったのがきっかけだったようですが、しかしながら、締め付けの強いと言われるマクロン政権に対する市民の不満が一気に爆発してしまったのではないかとの事

それにしても、ここまで凄まじい状況となってしまったら、観光客も逃げ出してしまうのでは・・・(実際すでに逃げ出している様ですが・・・

しかし流石は「革命の国」というべきか、市民のパワーが凄いな~

日本ではありえん・・・

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韓国の元大統領、李明博氏に横領や収賄による罪で有罪判決が下りたそうですが・・・

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先程にニュースで知りましたが、今年の春に横領や収賄の罪で逮捕された韓国の二代前の大統領を務めた李明博氏に対し行われた裁判において、先程、懲役15年、罰金13億円の実刑判決が下ったとの事ですが・・・

いや、しかし、その量刑の重さもさることながら、韓国の大統領に関しては前大統領の朴槿恵氏も逮捕されており、しかもそれだけに留まらず、韓国の大統領になった方々に関しては尽く不幸な運命が待ち受けているのには驚きを隠せませんな

逮捕された方だけでも4人、そして殺害されてしまったり、謎だらけの死を迎えたり・・・

まあ、巷では権力争いやそれに対する報復によるもの等とも言われている様ですが、どうなのでしょうかね~・・・

原因は横領や収賄などお金絡みのものが多いようですが、強大な権力や利権というもの程、人を狂わしてしまうものはないのかも知れないですし、また、そこに複雑に絡みついてくる欲望や妬みなどの恐ろしく、醜い執念にも似た邪な思いが彼らを引きずり降ろしている様に思えてなりません。

現在の大統領の文さんは、大丈夫なのかな・・・

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いわゆる”カジノ法案”が衆院内閣委員会にて強行採決で可決となったそうですが・・・

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主に外国人観光客などをターゲットにカジノを含めた総合型リゾートを整備し、日本の経済を活性化させるという事を目的に2016年12月に成立した「総合型リゾート整備推進法案」、いわゆる”カジノ法案”が昨日15日に衆院内閣委員会で野党の激しい抵抗の中、強行採決にて可決されたそうですが・・・

まあ、カジノ自体は世界中に存在しており、確かに経済の活性化などには繋がるとも思ったりも致しますが、その反面、デメリットに関しても気になるところではございますね

実は私もかつてオーストラリアにいた時などは、気軽に良く立ち寄っていた経験があり(っていうか、入り浸っていた様な・・・)、日本では本当にたまに競馬で少額の馬券を購入する程度で、ほとんどギャンブルをやらない私ですら、度々気軽に足を運んでいた事を考えると、むしろその気軽さは今となっては少し怖いと思ったりも致します

元来、私達日本人が持つ”賭場”というイメージからは遠く、綺麗で煌びやかであり、むしろゲームセンターの様なイメージで、良くも悪くも「ギャンブルをしているという」後ろめたさの様な違和感もほとんどなく、それでいて結構なお金をつぎ込んでしまうと言う事もあり、恐らくのところ、お酒なども楽しみながら、遊べたりもするでしょうから、更にヒートアップして気が付いたら・・・

・・・そんな方は少なくはないのではと思ったりしますね。

それに治安の悪化やパチンコなど他の既存の業界の低迷なども考えられますし、そのデメリットもかなりある様にも思ったり致しますし・・・

そもそもどんなに気取ってみたところでいわゆる”賭場”であることは変わりなく、しかもゲーム性も高い上、ギャンブル性も高いですし、今まで以上にギャンブル依存症を促進させてしまう事にならないのだろうか・・・

兎にも角にも、これから始まってみない事にはどう転がっていくかは分かりませんが、経験上、私は近寄らない様にしようと思います

まあ、久々にちょっと覗いてみたい気はしたりもしますが・・・

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(楽しいだけにデンジャラスでございます

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